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Nizi Project(ニジプロジェクト)10話まとめ!韓国行きメンバー決定!

チームmissG

最初のグループはチーム名はmissG!

大江梨久(リク) キューブ3個(ダンス/ボーカル/スター性) 大阪

 

横井里茉(リマ) キューブ3個(ダンス/ボーカル/スター性) 東京

 

勝村摩耶(マヤ) キューブ3個(ダンス/ボーカル/スター性) 東京

 

伊藤 怜(レイ) キューブ1個(ダンス) 東京

 

高谷楓奈(フウナ) キューブ0個  東京

 

丸谷彩音(アヤネ) キューブ0個  東京

・・・・の6人。

 

リーダは前回スター性で空手を披露された大江梨久(リク)さんが任命されます。

 

missGチームの課題曲と練習風景

そんなmissGチーム…。チーム名の由来は「globalのG」「girl crashのG」「good girlのG」「bad girlのG」

課題曲は・・

 

正直で堂々とした歌詞が特徴の曲

 

missAさんの『Bad Girl Good Girl』

missAさんの課題曲なので・・missG。missAさんのデビュー曲です。

 

タイトルすらメンバーで覚えられない課題曲。

 

しかも韓国語ということでリーダーの大江梨久(リク)も驚き・・。グループ内で動揺が走ります。

 

「韓国語の曲で初めて聞いた曲なので・・・」
「意味とか何も知識がない状態。
「正直ヤバい状態・・・・」

 

チーム全体が韓国語の発音に戸惑い、歌詞がなかなか覚えられません。

 

でもそうは言ってらっれませんので曲の意味がわからないままダンスレッスン開始・・。

 

チームだから動線もしっかりしておかなければいけないし、

振り付けも覚えないといけない・・。

韓国語も覚えないといけんばい・・・。

 

そんな不安ある中で、

ラッパー役は韓国語が少し話せる横井里茉(リマ)さん1人が担当することになります。

 

すると横井里茉(リマ)さんにトレーナーから課題が…。

「リマさん。ラップの歌詞を英語で書いてみて・・。」

 

時間がないからというと話すと「今すぐラップを書いて!」と容赦ありません。

 

なんと1時間でラップの歌詞を英語で書いてみるということです。

 

横井里茉(リマ)さんは、ボーカル評価で自作の英語のラップを披露されました。
とは言え、かなりのムチャぶりです。

 

でもやらないといけません。

 

チームから1人離れて作業をする横井里茉(リマ)さん。

 

上手く書けず、書いては消してを繰り返し・・。
「この短時間ではできないと」と思わず涙が出てしまいます。

 

でも横井里茉(リマ)さんはやり遂げます。

 

そしてグループパフォーマンス評価(SHOWCASE)の12時間前に最終チェック。

 

最初のパートの勝村摩耶(マヤ)さん、いきなりのミス・・。そして続くメンバーもミス続き。

 

その後も、なかなか揃わない6人の振り付け。

 

「振り付けも歌も全部メチャクチャ。歌詞もリズムもあっていない」とトレーナーからもお叱りをうけます。

 

そんな状態の中もギリギリまで練習を重なていきます。

missGチームの本番と評価

 

そして不安と心配で頭がいっぱいの中でステージは始まります。

 

6人は韓国語で堂々としたステージを披露します。そして横井里茉(リマ)さんは自作の英語ラップを披露。

 

まったくミスのないパフォーマンスでした。

 

終わってから、自然と「楽しかったね」という言葉がメンバーから出てきます。。

 

 

チームmissGの評価は…。

TWICEのモモさんは‥。
全体的にはチームワークが見れて良かったし、マヤちゃんが表情や表現力が良かった。後リマさんのラップがすごくかっこよかった。

 

 

TWICEのサナさんは‥。
ラップの時はすごくかっこいいなと思って一番魅力的な声で、リマさんに一番目を引かれました。

 

 

J.Y. Park (パク・ジニョン)さんは‥。
リクさんはダンスについて僕が動作と動作の間じっとするのではなく、ずっと体を動かさないといけないと言ったことをリクさんは覚えていないです。このステージでダンス評価をしていたらキューブはもらえなかったと思います。
ダンスを踊っているのに体が動いていない・・。1人で悪目立ちしています。

 

マヤさんは表情や体の演技で実力をカバーしていました。一番褒めてあげたいのが歌です。歌が本当に上手でした。呼吸もとても安定していてブレずに豊かな声が出ています。今回参加した参加者の中で一番豊かで厚みのある声です。たくさん歌を練習されたのだなと思いました。音程もすごく良かったです。ボーカル評価の時はそこまで思っていなかったけど、踊りながら歌うことで真価が合わられたようです。

 

「チームリーダーなのに全然できなくて・・。でもみんなに助けてもらって。このメンバーで最後のステージに立てたのは良かったと思います」と話す大江梨久(リク)さん。

 

さて実際このチームから何人が韓国行きになるのでしょうか?

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